2014年9月24日水曜日

ついばみ紀行 (9/19〜23)



・「リアリティのダンス」が俺に告げたのは、作品の誕生は感受を以てはじめて成される。という事。旧きも新しきも無く、あなたがいなければ意味が無いという事。関わりを辞める事は出来ない。

・カラオケで練習してたら隣の女子高生の「チューインガムを噛みながら」が始まった!!!大慌てでギターを置き、集中。
「セックス下手でもいいだろう」を全身に浴びる。

・駆け込みニコンサロン「全日本写真展」
金賞作品が見所満載スーパー枠ティックでたまらなく良い。
あと高校生の部グランプリの松田三奈さんの写真がずば抜けて良かった。
彼女は凄い写真家になりそう。

・クラバーなう片岡フグリなのですが、、座席挟んで正面に麻生久美子似ガール現る。渋谷のギャラリーにて合法ガールズトーキングを一時間ほど楽しんだので、本日のガール分は満ち足りておるのですが、アイデン&ティティらしい振る舞いが試されておる現状です、、

・「喜捨」のパーセンテージがライブに於ける重要問題。
俺たちは僧じゃない、が修徒の身ではある。
ギターの音は鳥を呼ぶ笛に似ている。その身をついばまれながら、想いを馳せる些事のすべてを歌と呼ぶ。

・涙のキッスの、このフレーズがたまらなく好き。
「マジで怒った時ほど素顔が愛しくて」
歌うたび、ウッときちゃう。

・「美」は五番目の感情だ。
「綺麗」とは本質的に違う。

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